About me

TonyM -- Toshiya Matsushima -- 松島俊哉 [マツシマトシヤ]

Activity foothold: Kobe JAPAN

 

現 在
団 体: 特定非営利活動法人IMMC 副理事長(2006.6~)

運 動: はるかのひまわり絆プロジェクト 主宰(2008.2~)

地 域: 神戸市立楠高等学校 学校評議員(2012.4~) 

過 去
仕 事: 精療クリニック小林 事務長(2014.4~2022.7)
     神戸電子パーツ株式会社 代表取締役 ( ~ 2014.3)

団 体: 特定非営利活動法人こうのとりのゆりかご in 関西 監事(2016.9~2022.6)

【生き方】

 

 自らが源として共に勝つ環境を創造する

 ~ オンとオフのギャップを楽しみ おちゃめに生きる ~

 

 

【最近の関心事】 2022.02 更新

 

・【カミングアウト】2021年9月14日に大腸がんが発覚。その後の検査で肝転移がありステージⅣの進行がんと診断され、手術ができないが、なんと! 免疫療法の第1相治験に参加することになり10月28日から投薬治療開始。
その後・・・
治験などの投薬治療が奏効し、2022年8月4日 に肝臓腫瘍切除術。
肝腫瘍切除に続き、2022年9月15日(大腸がん発覚から1年後)に原発巣の大腸がん切除術。
【生き方】を全うするために仕事も遊びも通常の生活を送りながら完治をめざしQOLを高めてゆきたいと思います。

・ はるかのひまわり絆プロジェクトの全国取材活動・・・全国の仲間に会いに行く楽しみコロナ禍でも行く!

・ 息子の成長の見守り・・・やっと高校を卒業 念願のHALへ!。。。とうとう彼女が出来た(*´ω`*)
・ 孫に会いたい・・・マレーシアの はるたんに会いたい。2022年には日本に帰って来てほしい!!(ToT)

・ 水曜恒例の居酒屋詣で・・・常連の棲家でストレス発散 ~親しくなったら誰でも連れて行く
★ 肝臓手術(2022.8.4)に合わせてマレーシアから娘と孫が帰って来てくれ、大阪にいる息子も彼女を連れて帰って来てくれた。『 20歳離れた娘と息子は同じ仕事分野を目指しているので、大先輩の娘の話を漏らさず聞こうと真剣でした。息子の彼女は、不登校の妹の話をしてくれ、何でも話してくれる関係性がありがたく、入院直前の数日間は、今年閉館になりリニューアルする水族館に行ったり、自宅でワインパーティーしたりと楽しい家族の時間が持てました 』

 

   自らの生き方を標榜する上での外部に向けた活動や取組みについての記録なのですが

   なんなんでしょうね 凝り性 なのかも

友人のblogを見ていて、あまりの空の青さにソソラレ
お山歩倶楽部に入隊?しました。

新参者がなんで真ん中で写るんでしょうね⇒
老体を鞭打つ姿がそうさせたのか
それとも単に厚かましいのか

でもすっかり馴染んでしまいました。 2007.9~
年末の忘年ハイクとオフ会ばかりだったのに、なんと2年ぶりに氷ノ山へ 翌日は足腰立たず。。(2020記載)

インラインスケートで出張や旅行先で街中を走り回ります。
 ★毎年恒例で大晦日にひとりでCityRUN。
最終目的地では明石の玉子焼きと ビールでひとり乾杯が年の締めくくり。

 

アグレッシブは間違いなく入院しそうだし
スラロームはみんなで遊ぶには楽しいけど
CITY-RUNは発見がある!
いつもは車で通過するだけのところでも
その街の風や匂い、状態や状況
さらに、人々との交流があったりして
ミクロかもしれないけれど、世界を知ることが
できるように思う。 素敵だ!
2004.9~

・・・大晦日追悼CITY RUN(神戸~明石間 約27km)は性懲りもなく、いまだに続いてる
    2020年末は西風強くはじめて明石からスタート(2020.12.31)
・・・癌サバイバーの2021年末は、流石に走れなかったが、スケートのウイールを1個持って三社参りをしてきました。もちろん自分事ではなく震災追悼参りですが、思わず自分事も祈ってしまいました(*´ω`*)

2021年末 City Run

ジャパコレ インタビュー 2022.01